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家具修理「家具の病院」
2026/05/26

シェード張替 蘇るランプシェード シェードの張替事例

ダニエルブログ

ランプのシェードの張替事例

 

ランプシェードは経年劣化や紫外線、ランプの光による焼けにより、色合いが風化したり、湿気などで布地にハリがなくなったりします。

シェードがダメになったからとランプを諦めてしまうのは「もったいない」。
骨があれば、ダニエルの「家具の病院」で修理・張替が可能です。




 
シェードの現状確認

シェードのフレームも劣化が見られます。


フレームのゆがみがあるシェード

経年劣化で少し変色もみられる シェード

劣化でシェードが切れてしまった状態

熟練職人による手仕事で、まず貼ってあるシェードを丁寧に剥し、フレームに着色を施します。



シェードの張替

錆びたような腐食したフレームも、塗装を施し綺麗に修復されました。


プリーツのあるシェードは、プリーツを再現します。


 

 

シェードの張替はフレームがあれば、お値段も比較的リーズナブルに復元可能です。
シンプルなシェード張替事例

劣化でロールが剥がれてきた

こちらは裏がプラスチックのタイプのシェードで張り替えします

奇麗に修理張替でき、また長くご使用いただけます


「お気に入りの布地でランプシェードの張替」のご紹介はこちら


こだわりの布地でシェード張替・ ランプの傘修理 「家具の病院」 - ダニエルブログ (daniel.co.jp)


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